
現在、日本国内で販売されているAEDのほとんどは、耐用年数が7~8年で、定期的な動作確認のほか、バッテリーやパッドの交換が必要となります。
こうした消耗品にかかる経費を抑えたい組合員には、「CU-SPR(新製品)」と「CU―SP1」(CU)がおすすめです。
保険医協同組合連絡会の統一企画では、新製品である「CU-SPR」の取扱いを開始しました。
CU-SPRは、耐用年数が8年と長く、また、パッドやバッテリーなど交換が必要な消耗品が、初回の購入金額に全てセットされていますので、追加で費用が発生しません。
蓋を開けると自動で電源が入り、液晶画面やイラストで次に何の操作を行うのかが分かりやすく表示されます。
CU-SPRの組合員価格は、税別198,000円(定価375,000円)です。
また、従来から取扱いをしている「CU-SP1」(パッド交換初回無料)も引き続き取扱いをしています。
ご注文やお問い合わせは保険医協同組合まで。